
9月2日、カナダで開催された第32回モントリオール世界映画祭で、
広末涼子(28)が主演した
「おくりびと」が見事グランプリを獲得した。モントリオール映画祭といえば、カンヌ、ベネチア、ベルリンの世界3大映画祭に続く北米最大のもので、権威は非常に高い。
チェロ奏者としての夢を断たれた男(本木雅弘)が、愛妻(
広末涼子)とともに、故郷・山形に帰り、偶然会った納棺師の仕事に、次第に生きがいを見出すヒューマンストーリーだ。
話題といえばなんといっても広末の濡れ場。その注目度も
"国際級"というシーンを一部紹介してみよう。****以下ネタバレ****慣れない納棺師の仕事を終えて帰宅した
本木は、食事中に吐き気を催してしまう。心配そうに気遣う健気な若妻・
広末に欲情したのか、母性で受け止めて欲しかったのか、いきなりその場に押し倒す。
セーター越しに荒々しく
乳房を揉みしだく。すると
広末の腹部の白磁の肌が露になり、エロいおヘソが顔を出す。続いて、
花柄とおぼしきパンティが露出する。今度はセーターをたくしあげる。その時に一瞬、
広末自慢のピンクの乳首が見えたか、と錯覚するほど。彼女の白いブラジャーが見え隠れし、
むき出しの肩、鎖骨、胸前が画面いっぱいに広がる天下の絶景。
その裸体は予想以上に官能的なのである。
*注意*動画の一部を切り抜いた画像です。*衝撃!広末涼子 お風呂上りのハメ撮り映像は⇒動画を再生する。広末といえば、これまでもドラマや映画でそこそこの露出を披露。さらに来年公開予定の映画
「GOEMON」でも
ギリギリの濡れ場があるとか。世界が認めた人妻
広末の
"艶技"に注目ですね。
*性的内容が含まれる為、18歳未満の方の閲覧は出来ません。